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【試合結果】11月24日(土)AWAY vs 山形ワイヴァンズ 第2戦

いつも香川ファイブアローズへのマッキーロブースト、誠にありがとうございます。

 

本日11月24日(土)に天童市スポーツセンターにて行われました、B.LEAGUE 2018-19シーズン 第10節 AWAY vs 山形ワイヴァンズ 第2戦の試合結果をお知らせ致します。

【試合日】 11月24日(土)TIP-OFF 14:00

【試合会場】 天童市スポーツセンター

 

【試合結果】

   山形ワイヴァンズ     香川ファイブアローズ
1Q 20 13
2Q 17 15
3Q 23 26
4Q 19 15
Total 79 69

 

【スターティング5】

山形:#1 中島 良史 選手 #7 古橋 広樹 選手 #14 チュクゥディエベレ・マドゥアバム 選手 #23 ウィル・ヘンリー 選手 #37 河野 誠司 選手

香川:#0 大澤 歩 選手 #2 レジナルド ウォーレン 選手 #14 高比良 寛治 選手 #30 テレンス ウッドベリー 選手 #88 木村 啓太郎選手

 

【スタッツ】

 
得点  山形ワイヴァンズ

#1  中島 良史 16pts

#14  チュクゥディエベレ・マドゥアバム 12pts

#23  ウィル・ヘンリー 18pts

#37  河野 誠司 20pts

  

香川ファイブアローズ
      

#2   レジナルド・ウォーレン 22pts

#30 テレンス・ウッドベリー 17pts

#88 木村 啓太郎 11pts

 リバウンド 

      
山形ワイヴァンズ 

#14  チュクゥディエベレ・マドゥアバム 15リバウンド

#23  ウィル・ヘンリー 10リバウンド

   香川ファイブアローズ

#2    レジナルド・ウォーレン 15リバウンド

#30  テレンス・ウッドベリー 10リバウンド

アシスト 山形ワイヴァンズ

#1   中島 良史 4アシスト

#14   チュクゥディエベレ・マドゥアバム 4アシスト

#23   ウィル・ヘンリー 9アシスト      

 

      
 香川ファイブアローズ

#2   レジナルド・ウォーレン 4アシスト

#30 テレンス・ウッドベリー 6アシスト

#88 木村 啓太郎 4アシスト 

 

【試合戦票】

■第1Q 山形20-13香川
#7古橋 の3Pから続けて #14マドゥアバム のダンクで連続得点を許す。香川も #2レジー のミドルに #14高比良 が続き追いかけるが、リバウンドからのバスカンなどインサイドを中心とした山形の攻撃を止められず、徐々に差が開く。#30ウッド が3Pを沈めるも7点差で第1Q終了。

■第2Q 
山形37-28香川
#88木村 のFT、スティールからの速攻など怒涛の攻めで開始1分で一挙に追いつく。山形の初得点から点の取り合いとなるが、山形 #23ヘンリー の活躍で再びリードを許す。香川も #41高田 の得点で2点差まで追いつくも、山形 #37河野 の連続得点など終盤に再びリードされ前半終了。


■第3Q 
山形60-54香川
#14マドゥアバム に先制を許す。互いに3Pを決め合うと、#2レジー の連続インサイドや #7堀川 の3Pで追いかけるが、#37河野 の連続3Pで差が縮まらない。中盤 #14マドゥアバム が4ファウルで下がると、インサイドで圧倒し猛追するが、山形にアウトサイドで踏ん張られ最終Qへ。

■第4Q 
山形79-69香川
最終Q出だしも #37河野 の3Pで先制される。香川もパスを回し #88木村 の3P、#30ウッド のブレイクと続き3点差とするが、ここでも #37河野 が3Pで立ちはだかる。香川も何とか追いつこうとインサイドを狙うが連続パスミスとなり逆に点差が開く。そのまま追いつけず、試合終了。


【HCコメント】
衛藤HC
「ゲームの入りが全てだったと思っています。昨日の試合を受けて、今日はゲームの入り方で全てが決まるだろうと思ってチームにも話をしました。ゲームの入りで山形のブースターさんを乗せてしまったという印象が強いです。そこから会場の雰囲気に飲まれてしまい、前半で立て直すことが出来ず、その借金をどうにかしようと試行錯誤しましたが、そのままタイムアップとなってしまいました。シーズン約1/3が終わって、少しずつ成長が垣間見れるようになってきましたが、まだまだ力不足なんだということを突きつけられましたし、またこれを糧に頑張っていかないといけないという気持ちが強いです。
 本日のゲームを受けての課題としては、まず2日間連続して戦う為のフィジカルとメンタルが足りていないというのが1つと、ディフェンスチームとしてチームで準備してきたディフェンスを40分間貫くことが出来なかったと思います。ファウルトラブル等、お互いにアクシデントがあった中で、40分間自分達のバスケットをやり続けた山形さんに対して、ウチはディフェンスの部分で40分間やり切れず、焦りが出てしまったと思います。我慢強く辛抱してやっていくことが大きな課題ではないかなと思います。」




   
 

 

 

  
本日も大勢の山形ブースターの応援の中、会場でチームに声援を送ってくださった皆様、そしてバスケットLIVEにて観戦して下さった皆様、ありがとうございました。

ゲームのスタートから山形を乗せてしまい、何度もあと一歩というところまで捉えるチャンスはありましたが、その都度山形#37河野選手の3Pや#1中島選手のアタックなどで追いつくことが出来ないまま、最後は大きなブーストを味方につけた山形に逃げ切られ4連勝とはなりませんでした。

さて、次の試合はバイウィークを挟んで、ほぼ1ヶ月ぶりの12月8-9日HOME高松開催となります。
対戦相手は同地区2位の強豪熊本ヴォルターズ。

次のHOME戦は魅力体験DAYとして県内の高校生以下は全て2階自由席無料!!そして来場者全員に2日間限定のTシャツプレゼントいたします!!

是非会場にお越しいただき、マッキーロの会場で熱い声援をチームにお願いします!!




 

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